2週続けて内覧があったものの、結果は思うようにならず…
毎回、家の中を綺麗に片付けて、次に来る時には余裕までできてしまうほど。
さすがに凹んだわけさ。
「YAHOOの知恵袋」って結構面白くって、よく見てるんだけど、こんな質問があった。
「プラス志向に考えてると本当にその通りになるんですか?」その回答がいくつか入っていて
「本当です!夢を持っていたら必ずそれに近づいていきます。」
「少しでも悪い結果を考えたらダメです。本当に悪いことが起きてしまいます。」などなど。
そうよ!プラス志向じゃなきゃダメなのよ!

頭の中でイメージして…
1.次の客の内覧希望が入り、家が売れたと不動産屋から報告があると想像する。
2.沖縄の不動産屋社長にとりあえず電話報告する。
3.そして銀行で契約の手続き。確実に主人と父の口座に現金が振り込まれる。
4.沖縄の不動産屋社長に電話報告する。さぁ!新居建築スタート。
5.引越屋でついでに沖縄までの見積もりも頼み、一番安い業者へ依頼。
6.両親と妹の住む家に引越して、毎日喧嘩もありの大騒ぎ。
(ここから住宅ローンがなくなった分、貯蓄の鬼となるのだ)
7.沖縄で新居建築の為、何度か(?)打合せに行くか。
8.息子は現在の附属高校へ進学。
9.沖縄の新居完成間近。
10.沖縄へ行って必要な物を買い揃える。(真っ先にエアコン)
11.いよいよ主人が転勤希望を出す。(転勤は3ヵ月後〜とみて新居完成間近に)
【転勤希望理由:息子が医学部を目指しているので将来の為に購入した土地がある(嘘ばっか)地域推薦枠のある琉球大学進学を考え、沖縄の高校へ転校させたいので那覇店に転勤したい】
(主人の転勤が認められなければ退職願い)
12.主人の転勤日が決まったら、私の勤務先に退職する事を伝える。
13.息子の学校の転校届を出す。そして沖縄の高校へ転入願を出す。
(転入試験の結果によって高校が決まる)
14.日を見て引越しの日を決める。
15.引越日に合わせて川崎から(?)車の輸送をする。
16.いよいよ引越。引越業者が沖縄に到着する頃に私達は飛行機で沖縄へ向かう。
(.ロミオをキャリアケースに入れ、壊したロック部分はワイヤーで固定して羽田空港へ)
17.那覇空港到着。できれば車がちょうど沖縄の泊港に到着していてくれると助かる。なかったらロミオを連れてどうやって新居へ向かう?犬を乗せてくれるタクシーってあるかしら?
18.新居に引越業者到着。荷物を降ろす。(真っ先に冷蔵庫のコンセントを刺す)
19.とりあえず寝られるようにするのと、翌朝、朝食が食べられるように大里のアトールまたはコンビニで飲み物、食べ物(パン、卵、スパム、サラダ用の野菜、お菓子、アイスなど)購入。夜は近場(南風原イオンあたり)に食べに出かけるか?
20.引越翌日、荷物を整理する。
21.主人は出勤か?はたまたハローワークか?沖縄の社長を頼るか? 私は息子と一緒に転校先の高校へ。(一日ぐらいは休ませたいね)
22.私の仕事はどうするか?南風原に集中している印刷会社に飛び込みで「雇って下さい」と売り込むか?
こうして私達の沖縄移住計画が進んでいくのだ。
日曜日には南部の近くの海に行こう。慣れてきたら北部の海にも行ってみよう。
おきなわワールドのスーパーエイサーもしょっちゅう見に行こう。
息子をおきなわワールドのエイサー隊に入れよう(本人次第)
大里の「軽便駅かりゆし市」にマンゴーや島バナナを買いに行こう。
庭にはマンゴー、シークヮーサー、ブーゲンビリア、プルメリアにハイビスカスを植えよう。
美味しいラーメンが食べたくなった時には糸満にある「らーめん花月」へ行こう。
ついでに息子に琉球大学医学部を目指してもらおう。(かなり努力)
いつか両親も妹も姪っ子も沖縄に来てほしい。
毎日がリゾート気分じゃないのさ〜!
模造紙に書いて張り出そうか?
イメージが大切ってことで。
長い記事だ〜。